昨日もー!!!
とてもありがたく、嬉しいお言葉を頂きましたーヾ(≧▽≦)ノ
みなさんのお子さん、褒められていますよー!
私もあの子たち、いいなって思います。
ここ数日、ブログを書けていませんが・・・あの子たち、本当にいいです。
特にいいのは・・・やっぱり心が動いているところですね。
あと、大切なことを吸収しようとしているところ。
本当に、いいなぁ、です。
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とてもありがたく、嬉しいお言葉を頂きましたーヾ(≧▽≦)ノ
みなさんのお子さん、褒められていますよー!
私もあの子たち、いいなって思います。
ここ数日、ブログを書けていませんが・・・あの子たち、本当にいいです。
特にいいのは・・・やっぱり心が動いているところですね。
あと、大切なことを吸収しようとしているところ。
本当に、いいなぁ、です。
昨日、卒業生が来てくれました。おお、懐かしい。
話すと・・・か・・・かわってない。
でも、まあ、いい感じでした!
なんだかんだでよく頑張っていた子。
「なるほどねー」で、「がんばったねー」がわかった昨日でした。
卒業生がちょくちょく来てくれますが、こちらの記憶は小学生の頃の顔です。
中学生になると顔はやっぱり大人っぽくなるもので、「コーチ、俺のこと、わかる?」と言われてもわからんよー!
です。
ちょくちょく来てる子は覚えていられますけどね、何年もたってからきてくれると、すぐには名前出ないからねー!
卒業の時に渡したアルバム持ってきてくれたらいいのにー!
それから、大人になった顔を見て、その時に「ふむ、この顔」と覚えても、数日たてば記憶の中の顔は子どもの頃の顔に戻ります。
なので、大人になってから何回か来ても、すぐには「あいつだ」とわからないこともありまーす。
頭の中ではいつまでも子どもなのです。
ということで、卒業後、顔を見せに来た時にすぐに名前が出なくても許したまえ。
ついでに「俺、誰だかわかる?」と聞くのもやめたまえ。
そして、優しいやつはアルバムを持ってきてくれたまえ。
にしてもにしても、みんな元気そうでなによりです。
U-15クラスの子。コートに来る感じはみんな色々。と、ある子がのったりのったりと歩いてきて。
「こら、オマエはもっとしっかりしろ!」でした。
で、練習が始まったのですが、休憩中に「やったよ。〇〇〇、学年で1位になったよ」って。
ほぉ~う。それはすごい。
数か月前、そのことについて、「絶対に〇〇〇で1位になりたい」って言っていたんですよね、その子。
まさかの有言実行か。やるじゃないか。
なんだかんだで、その子はこうして頑張るヤツなのです。
練習でも、いつもすごく頑張っています。年下の子のことや周りの子のこともしっかりと考えているし。常に全力を出しています。
ほんと、色んな子がいて、たくさんの面白さがありますね。
U-9クラスのスクールが終わり、U-12クラスの子がコートの中へ。
少しすると、荷物を持って帰ろうとするU-9クラスの子が、コートの中をキラキラした目で見て「すごい!」と。
「あれ? 誰かが何かカッコいいことでもしてるのかな?」と思ってコートを見ると

"(-""-)"
頭の上にコーンを乗せ、その上にボールを乗せ、落とさないように歩いているやつ・・・。
バカ者が・・・。
でも、まあ・・・あはは、確かにすごい。
そうだよね、U-9クラスの子が目をキラキラさせるのって、
こういうことだよねぇ(;^ω^)
うん、まあ、いい感じだよ。
と、まあこんな感じもあるのですが・・・本当にいろんな要素がごちゃ混ぜなので、とにかくいい感じなのです。
そして、今日もとてもいい感じでゲームをしていたのでした。
つい先日、卒業生保護者の方からご連絡を頂きました。
なんと、数週間前に卒業生が来てくれたみたいで(;''∀'')
でも、挨拶とかできる雰囲気ではなかったそうで、
その日は帰ったみたいでーΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)
ごーめーんーなーさーい!!!
冬休み明けは、大ケガ、事故を防ぐために本当に気をつけなくてはならなくて、また、それとは別に、子どもたちの様子で気になることはやはりずっとあるもので、そしてそして、子どもたちに真剣に話す必要があることも実際にあるもので・・・結構いろいろ話した時期なので、挨拶に行くのはやめようと思っても無理はなく・・・確かに・・・「うわぁ(;'∀')」みたいな雰囲気で話している状況、結構ありましたからね・・・。
ああ、ごめんなさい。
でも、雰囲気とかに関係なく、挨拶に来てもらうのは嬉しいのです。
実際に、その子のことはずっと気になっていたので。
その子、高校生の頃から「挨拶に行きたいな」とたまに話してくれていたみたいで。それから数年たち、実際に来てくれたみたいで。
嬉しいです。会えなかったのは残念ですし、申し訳ないのですが、でも、嬉しいです。
元気なら、とてもとても嬉しいです。
まだヒールリフトできるのかなぁ・・・あいつ、ヒールリフトがうまかったからなぁ・・・。
あと、サッとかわすのもうまかったなぁ。ボールを取りに来る相手とのタイミングをずらすのとかもうまかったなぁ。
高校になって違う種目を選んでも、その種目をしている様子が頭に自然に浮かびました。
今度また来れるタイミングができるかどうかはわかりませんが、その日まで元気に過ごせ過ごせー!
ところでところで、今日のスクールも・・・あの子たち、やっぱり最高なのでありましたー!
昨日のU-12クラスはみんなへの話が少し多めになりました。
といっても(1)考えを聞いて大事な部分を話したので、注意とかではなく、普通の話です。ただ、ここだからこそできることでもあります。
といっても(2)「寒いからあまり話さないでおこう」と思った上での「多め」なので、寒くない日の普段のスクールとはあまり変わりませんが。
といっても(3)これからのここでの時間の大元となる部分、子どもたちの成長に大きく影響する部分なので大事な話でした。色々と話しました。
で・・・話をみんな、しっかりと聞いていましたね。
こうしたところが本当にすごい。
で、とてもいい感じで練習をしていました。ゲームもとてもよかったです。ここに書くのはこの程度に抑えますが、私がコートで感じていたあの子たちの良さはもっともっと大きく、もっともっとたくさんです。
終わった後、心の中で、「あいつら、すげーな」でした。
さて、そんな感じの昨日でしたが、休憩中に二人が話を。
「俺もね、~~だよ。俺も~~苦手なんだ」という言葉から聞こえました。ということは、その前にもう一人がそのようなことを言っているということで。それだけでも、私は「よかったな」なのですが、それに対しての「俺もね」からの言葉は、ただ「苦手」を伝えるだけでなく、なんか、そっと下に入って、温かく持ち上げるような、そんな言い方に感じました。
その後の会話は聞いていません。だから、その後、どんな流れになったのかはわかりません。でも、その後もずっと話していて、ゲームの時も声をかけあっていて、自分にできることをやり、相手をカバーし、というをことをお互いにやりあっていたので、いい会話になっていたのでしょう。
自分が苦手なことを話せる。そういう場。そんな自分も出していい場。でも、弱いのではなくて、弱くなるのではなくて、お互いに成長する方向に進んでいくことができる場。
昨日、子どもたちに話したことはたくさんありますが、その中の一つは、失敗していいということ。普通は失敗しながら覚えていくということ。
見本をやりたくないという子たちに何故なのかを聞くと、「失敗するのが嫌だ」「失敗するのが恥ずかしい」「うまくできるか自信がない」「何をやるのかわからない(だから不安)」等々の答え。
「それはとても自然な気持ち、考え方じゃん。でも、普通は失敗しながら色んなことを覚えていくよ」です。
ただ、今は、あまりにも失敗をマイナスに捉えてしまって、子どもはもちろん失敗するのは嫌だけど、失敗しないようにと大人側が用意しすぎることが増えている感もある。失敗しないように準備して・・・が増えすぎているかもしれない。
サッカーだって、6年生からでもできるのに、それだと遅すぎるとか。それで1年生からやっておかないと間に合わないとか。さらに進んで、1年生からだと間に合わないとか。
遅く始めて、うまくできないとかわいそうだから、失敗したらかわいそうだから、嫌な思いをしたらかわいそうだからとどんどんなっています。
「でも、子どもが失敗したらかわいそうだと思って、大人がそう思う(色んな準備を早いうちからしようと思う)のもわかるよね」と子どもたちに話した上で、「でも、普通は失敗しながら色んなことを覚えていくんだよ」と。
そして、ここでは失敗をしながら、できなかったことができるようになることを知ってほしいなと。
そんな話を昨日はしました。
で、実際に「見本するのは嫌」という全ての子に見本をしてもらいましたが、ここの場ならそれができるので。
自分を出して、その上で伸びていってほしいですね。
と・・・話を戻して、ちなみにちなみに、「~~が苦手」と言っていた、その苦手なことが得意になることがあるくらい、伸びる力はあるんですよ。
だから、今の時点での得意・不得意で決めるのは「尚早」だと感じています。
みんなの前で話すのが嫌だったり苦手だったりした人が話す職業につくこともたくさんありますし。
ででで・・・「~が苦手」の会話を聞いたので、昨日からもう考えていますよー。
さて、今日も、子どもの時にこそ過ごせる時間を~
( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \の嵐。
ある子が駐車場からコートに向かう。
その後に着いた子が、その子に「あ、ねえ、待って。ちょっとそこで止まってて」。
そう、止まらせておいて、追い抜くつもり。それを悟られないように、あえて普通のトーンで「ちょっとそこで止まってて」。
おお、勝負師・・・・というほど勝負にこだわる子ではないけれど、ちょうどいい感じのこだわり具合。
で、私は・・・「止まるな、止まるな! 急げ急げ!」
で、「やばい、負けちゃう」と思った子が、半笑いしながらの「あ、ねー、ちょっと止まってて!」。
そして、そのタイミングで着いた子が、笑いながらすごい勢いでコートに走ってくる。
追い抜きそう!
で、笑えるタイミングでみんながコートに入りました。
良すぎだ、みんな。
作る喜びよりも得る喜びの価値が大きくなりすぎている感もある流れの中で、あの子たちは、その場で作る作業を続けています。
そして、あんなに楽しんでいる。
そして、何かを得ている。おそらく、その時の心と体で最も得た方がいいよというものを得ている。
きっと、子どもの時にこそ、大事なものなのだと思います。
こんなことからも、あの子たちの様子、私、すごくいいと思います。
昨日もU-9クラスからスタート。あーんな感じの練習も楽しみながらできてしまう子たち、吸収してしまう子たち。
まあ、本当に楽しい楽しい。
昨年最後の練習でのゲームを見て、「とても面白かったです!」と言って下さった保護者の方がいましたが、本当に見ていて面白かったですもんね。(一般的なサッカーコーチの方の見方の「面白い」とはちょっと違う見方です。)
経験値全く関係なしで、みんなが楽しめるゲーム。ふざけているのではなくて、楽しんでいるのです。
だから、ゆるく見える場面でも頭は冴え冴えなのです。
「近づいてくる相手に全然気がついていないふりをして、相手を油断させておいて・・・いまだ!」でゴーしたり、それに対して「だまされないよー。実はこっちはそれにも気づいていたよー」で止めたり。
そういえば、昨日は、ある子が転んだ時にとても痛そうで。よくある、「我慢できるかな、泣くかな」のラインです。
「泣くのを我慢してる我慢してる我慢してる・・・あー、泣いちゃったぁ」とか、よくあるでしょう?
そんなライン。昨日は・・・そこで、「あー、泣いちゃうかなぁ」のところで、その子、踏ん張り、笑い顔のまま耐えましたー!
目には正直にうっすら涙。
そう、先ほど書いたような雰囲気の中で、あの子たちはこうして頑張っているのです、実は。
で、昨日も、こんなことがたくさん含まれている中で、
「え?」「あ?」「( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \」だったり。
楽しみですね、今年も。
そして、U-12クラスは久しぶりの復帰君が数名。
もともと、冬休み後の初のスクールなので、みんなの様子がわからないため、雰囲気にはかなり気をつけます。
本当は6年生の写真をたくさん撮らないといけないのですが、そういう要素を入れるのも恐い(ケガ・事故等につながる可能性もある)ので、今週は控えています。
そこに復帰君も加わっているので、より気をつけて見る必要があるので。
そしてそして、よかったぁ、みんな、いい感じじゃないかー。スタートとしてはあれくらいがきっといいのでしょう。
相変わらずのあの子たちだからこその良さもたくさんあり、とてもいい感じでした。
千葉市で開催中! サッカースクール・ソラ
ソラ事務所 TEL 042-534-3766

※メールをお送り頂いてから2日しても返信がない場合はお電話にてご連絡下さい。
サッカースクールホームページ http://www.sonoyosade.com
✪個人レッスン・プライベートレッスンについてはこちら(サッカー個人レッスンは東京、神奈川、埼玉、千葉で行っています)
◆スクール責任者(山口)
プロコーチ歴20年以上。
1998年 クーバー・コーチングサッカースクールあざみ野校スクールマスター
1999年 クーバー・コーチングサッカースクール相模原校スクールマスター
2000年 クーバー・コーチングサッカースクール世田谷校スクールマスター
1997〜2002年 クーバー・コーチングジャパン 指導者講習会スタッフ
2002年 高木琢也主宰サッカースクール責任者
2005年 サッカースクール「ソラ」を立ち上げ(現在に至る)
*Jリーグ所属のチームからもお話を頂きましたがソラでずっとコーチをしています。
ブログ http://solasolasola.cocolog-nifty.com/sola/
古いブログ http://solasolasola.cocolog-nifty.com/omake
月曜日コース。
新年最初のスクールはU-9クラス・月曜日コース。
いきなり・・・いや、いつも通りの挨拶から始まった~
( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \
あの子ら・・・まったく。
スクール開始前の自由な時間。コートに来た子が、いつものように、「コーチ、コーチって・・・」でふざけたことばかり言って、開始直前に他の子が「コーチ・・・なんでもない」で締めくくり。
昨年とまったく変わっていないぞ。
でも、練習が始まれば、その雰囲気は・・・
やっぱり昨年とまったく変わっていないぞ。
ただ、練習中の様子、動きは・・・やっぱりいいのです。楽しみまくりなので、必然ですね。
かなりちゃんと動きを吸収していました。
で、あんな面白い雰囲気のスクールで、練習終了時には冴えたひと言を言いやがりました。
私が、「今日練習したことをね、覚えているうちにちょっとやってみるといいよ。そうすると忘れないから。覚えるから」と言うと、「でも、学校が邪魔するんだよ」と。
するどい!
あ、学校を批判しているのではないです。邪魔しているわけではないです、はい。
ただ、この子が言っていることは、学校で色んな情報が入ってしまう(だから、今日覚えたことが比率的に薄れる)という感じでした。
または、学校に行くからやる時間がない・・・という意味の可能性もありますが、その場では私は、「色んな情報が入ってしまい、今日やったことを忘れてしまう」という感じで言っていると感じました。
そう、反復サイクルは重要なのです。この子の言っていることは、ある意味、正しい。
ですが、だから私の場合は、学校で(ここで覚えたことや大切な要素が)反復されるようにと考えてメニューを作っています。
ただ、それでも、要素として学校で反復させるのが難しいものもありまして。そういうものの場合は、本当に、反復サイクルが重要になるのです。
保護者の方にこうしたお話をすることもあります。
だから、この子の一言、私としてはとてもするどいなと。
あの子たちの感覚は・・・結構すごいです。
で、U-12クラスは・・・もう、すごすぎ。なんであんなに楽しいゲームができるのさ。今日(月)はみんなすごく良かったですね!
で、で、U-15クラスには、卒業生が来てくれました。
こうして卒業生に来てもらえることはとてもありがたいのです。
様子を見ることができてよかったです。
応援しています!
そして、もちろん、話を聞いたり、動きを見たりして「大事だな」と思ったことはスクールでも取り上げていきますので。
なんか、本当にすごくいい一日でしたー!
謹んで新年のお慶びを申し上げます・・・「謹んで」と言えば必ず思い出す写真。プラティニ選手が主審の話を謹んで聞いているもの。
そして、プラティニ選手と言えば、必ず思い出すのがあのシーン。
トヨタカップでシュートを決めた後、ゴールが認められず、グラウンドに横になったシーン。
そう、これ↓

・・・って、オメーじゃねーだろー!
本当はこっち↓

有名なシーンですね。
私、この試合、観に行って熱狂していました。
で、プラティニ選手を大好きで(ルンメニゲ選手も大好き)、今、スクールに切り抜きファイルを置いているんですよ。
子どもの時に切り抜いていたやつです、はい。
で、ですね、この前、スクールで子どもが横になったので、
( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \、プラティニみたーいと思って、
「写真撮ってやる。いいもの見せてやるよー!」で、その時に撮ったのが上の写真です。
まあ、スーパープレーが認められなかった時のプラティニ選手の気持ちと、
スクール前に寝そべって「ねえ、こーちぃ」とふざけているコイツの気持ちは全然ちがいますけどね・・・。
話を戻して、さてさて、ではでは、謹んで謹んで・・・
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◆スクール責任者(山口)
プロコーチ歴20年以上。
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2002年 高木琢也主宰サッカースクール責任者
2005年 サッカースクール「ソラ」を立ち上げ(現在に至る)
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皆さん、あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。
寒いですけど、皆さん、大丈夫ですか?
体調に気をつけて下さいね。
私は相変わらず元気です。
ところで、昨日、卒業生が元気な姿を見せてくれました・・・と言っても夢に登場なのですが。
その卒業生君、夢の中で、やたらと後輩のことを褒めていました。
卒業生君は、私がその後輩君のことを初めて見ると思って、「こいつは、~で、~で、それから~で」と、後輩君のいいところを私にたくさん教えてくれました。
ただ、その夢の中の設定では、その後輩君はスクールに体験に来てくれていて、入会することになっていたので、卒業生君の説明を「うんうん、わかってるよ。わかってるから安心しろ。それにしても、こういうところ、変わらないなぁ」と思いながら聞いている・・・という夢でした。
どういう夢なんだろう・・・。
きっと、他の子も、卒業生たちは元気に今を過ごしていることでしょう。
ファイトだぞ、みんな。
応援しているぞ、みんな。