一滴二蛙(ひとしずくにかえる)
一石二鳥って、一つの石で二羽の鳥を・・・だと思いますが、それより、「鳥を眺めようと思って、とまるように石を一つ置いたら、そこに二羽の鳥がとまっていて、二倍かわいい、二羽も見れて嬉しい」とかが由来ならもっといいのに、ですよね。(何年も前に同じことを書いているような気が・・・。)そういう説もあるのかな? ただ微妙な感じなので・・・一滴二蛙(ひとしずくにかえる)を私は推奨します♪
「蛙が水を欲しそうだったから一滴かけようとしたら二匹の蛙にかかって二匹が喜ぶ」みたいな感じで。
ということで、一つ前の投稿は、「一滴二蛙作戦」です。
小学生にとっても中学生にとってもいいことなので。
ちなみに、卒業生宛に案内を送ることはありません。「今」のU-12クラスの空間自体に大きく変化が起きると元々の目的(「今」の在席状況にプラスになるもの)から少しずれてしまうので。偶然ブログを見た方でご希望の方が対象となります。
