心より、というより、感覚より
今日、数年前の卒業生から嬉しい報告をもらいました。よかった。本当によかったです。
まず、声がとても明るくて。続けて、話を聞いた瞬間、すぐにその子のこの数週間の様子が頭に浮かんで、だから、尚更嬉しくて。
心から喜ぶというより、全身で安心と嬉しさと・・・という感じでした。感覚器全部からよかったとおめでとう、という感じですね。
まだ悩むことがあるはずですが、悩んで、考えて、進んでほしいと思います。
そして、明日卒業する木曜日の6年生の子たち。
おめでとう・・・というより、本当に心配の方が強く、嬉しさよりも「大丈夫だろうか・・・」。
ただ、何はともあれ、卒業おめでとう。
