とにかく一度、気を引き締めて
つい先日、ケガをしてしまったというご報告を頂きました。大事にはいたっていないので、そこはよかったのですが、ケガをした時の状況を伺うと、ケガをしてしまった子に落ち度や責任はないと思われます。この子には防ぎようのないことだったと思います。
こうしたことを少しでも減らせるように、各現場で気をつけないと、ですね。
子どもの毎日は常に色々な立場になる可能性があります。ケガをしないように気をつける(気をつけていてもケガをしてしまうことはあるので、ケガをした人が悪い、ということはありません)、ケガをさせないように気をつけることが必要です。
少し前にも書きましたが、このようなことが起きやすくなる時期ではあると思います。
先週も「うおりゃー」っと注意することがありましたが、子どもには気づけない部分に気をつけたいと思います。
