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2007年11月

髪と子

朝起きる。髪がボサボサ、すごいことに―が慌てず帽子をかぶり押さえ付け終了。
グランドで子供がドカンドカンすごいことに―見えないように隠して終了…のはずなく…ったく…。
髪は押さえ付けても問題ないが子は押さえ付けるわけには行かず。

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ストレート

昨日のU-6クラスではストレートな言葉が多く飛び、それはそれで良かったと思っています。これについては通信のおまけに載せます。(→→昨夜、文章を入力しましたが、いつのおまけにするかは未定です。次回のおまけはすでにすごい量になっているので・・・。)

あ、そういえば、子供から子供へのストレートな言葉を出させている私ですが、昨日のU-12クラスでは私もそんな言葉をもろに食らいました。

みんなに話している途中、私の行動を見て、ある子が「コーチ、おじさんくさくなってるよ」と大きな声で。

ストレート・・・・避けようがない・・・。が、残念でしたぁ!   ハズレハズレ!  

「おじさん」は当たり(見たまんま)、「くさい」もある意味当たってる・・・が、それ故に「おじさんくさい」はハズレになるのでした!  

ざまーみろっ!   お? ・・・「おじさんくさい」の方が良いのか? ・・・

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へー

U-6クラス。へー、ちゃんとケンカできるんだぁ、とちょっと感心。

いつもいつもケンカばかりではいけませんが、ケンカ経験ゼロで大人になられたら逆に心配です。

敵を傷つけるようなゲームソフトが流行っている中、相手をぶったらどんな気持ちか、ぶたれたらどんな気持ちか、心の痛みも体の痛みも知っておかなければ、本当に心配です。

ゲーム機の中と実際の世界、痛みは違うんだと、本能的な部分で覚えておいてほしいです。

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ちょっとのガマン

ガマンしなきゃならないことってたくさんありますよね。

小さい頃から、子供にあったガマンを経験することは大切でしょうね。

ガマンしなければならないことが減っていることもあるのかもしれませんが、ガマンして得られるものがあることも、知る必要があると思います。

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申込書

昨日、6年生の子から、ウィンタースクールの申込書を受け取った。本当はただ嬉しいはずなのに、小学生の彼らと一緒に過ごせる冬はこれが最後なんだということも頭をよぎってしまった。

生意気になって、しっかり、中学でも歩いて行け。大人と子供の、ちょうど中間の時間を、しっかりと大人に向かって歩いて行けるように。

その前に、この冬を一緒にしっかりと過ごそうな、坊主ども。

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気持ちわかるぞ

負けてないぞ、4年生。

ゲーム時、同じチーム内で軽い言い合いがあり、そのチームが休憩になる時に「俺、こんなチームやだ」「俺もやだ」という声が聞こえ、(その原因もわかっているので)さて、どうする? と見ていると、「やだ」と言った2人は少し離れて座り・・・。

でも、お互いにちょっとは相手の気持ちに気づいてるはずで、さらにちょっと見守ると・・・。

あら~、ネットに寄りかかって・・・。その振動が相手に伝わり、顔を見合わせ、数分後、お互いに顔を見合わせながら、ネットを揺らしあって。

お互い気まずい笑顔から、どんどん表情が変わって。

こんな仲直りもいいでしょう。

いいじゃん、子供で。色んなことを知っていけ!  

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悪者をやっつけろ

1年生。ゲームの時に、自分で蹴ったボールが顔に当たり、痛くて立ち直れない子。

でも、無理やり復活させようとする鬼コーチ。キックインを「やってみろ」と。

1度目は復活するに至らず。

なので、2度目も「やってみろ」と。しかも、(スタートしたら)「俺が(お前から)ボールを取るからな」と前に立ち・・・。

ーと、鬼コーチの体を後ろから誰かが抑えたぞ。あ、相手チーム(キックインする子と同じチーム)の子だ。

ありゃりゃ?  鬼コーチの前にも誰かが来たぞ。あれ、同じチームの子だ。

ん? 

復活しようとする子を助けてるのか? 

ーということは、俺はやっぱり悪者か?  図式的に「鬼コーチ 対 子供たち」になってるぞ。

ま、いいか。これで復活できるなら。

ーで、復活!  

ケラケラとドリブルを始め、ゴールまで行き、シュートを決めました。

子供たち、あっぱれ!  

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タフ

高学年の子、みんなタフですよ。

信じられるから、私達スタッフも厳しく突っ込んでいけるんです。

突っ込んで行った後は、もちろん、引っ張りあげます。絶対に上達する空間に持って行きます。

頼れるヤツらです。今日も目の離せないゲームでした。

サンキュー

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夜中

って、スポーツ系のテレビ番組、多いですよね。

夜中、「一休み」と、ふとテレビつけるとつい見ちゃいますよね。

・・・で、熱くなってきて、なんかやろうと思いながらも・・・

やるのはせいぜいストレッチ。(→→しかも体硬いので2分で終了。)

と、いうことで、日中のグランドで頑張ります!  

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受験生

今日、テレビで高校サッカーの試合をやっていました。

お正月の選手権の、東京都代表を決める試合です。

高校生か・・・。

中学生はちゃんと受験勉強してるかな・・・。(→→心配・・・)

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通信No.64おまけ:友達なのに①

スクールには、同じ学校や同じチームから来ている子もいますが、そんなことに関係なく、ゲームの時はチーム分けをしています。
ある日、U-9クラスのゲーム中、ある子がボールを取ろうと走っていると、相手チームの子が後ろから追いかけてきました。この2人は普段の所属チームが同じです。
きっと、ボールを追いかけていた子(ボールに近かった子)は、後ろから来る子は普段一緒に練習している仲のよい子だし、ボールも外に出そうだから、自分には当たって来ないと思っていたのだと思います。―が、“ドン!”。
それほど強い当たり方ではなかったのですが、前にいた子にとっては、思ってもいなかったことだったので、この時は転んでしまいました。そして、なかなか起き上がらないのでした。
体の接触の衝撃や転倒時の衝撃はほとんどなかったと思うのですが、なかなか起き上がらず・・・。やがて起き上がり、その後は普通にプレーしていましたが、きっと、「友達だと思っていたのに」(なんで他の人に当たるように俺にも当たるの?)という感じだったのではないかと思います。
少し手加減してくれるだろうと思ったのでしょう。同じくらいの当たりにはいつも耐えているのに、この時になかなか起き上がれなかったのは、心理的なショックもあったのでしょうね。
でも、この「強い当たり」も、一歩進んだ友達だからできること。だから、良いことだと思います。
だって、普段一緒に練習しているのに、「こいつは頼りないから弱く当たってやるか」なんて思われていたら、嫌ですもんね。そりゃ、わかり易い優しさも必要ですけど、優しさが一歩進んだ形が、「お前なら大丈夫だろ。だから、今は行くぞ」というものだと思います。「ゲームでバンバン当たっても、ゲーム後はいつも通りになれる」という、相手への「信頼」もあるのでしょう。
なかなかよろしいんじゃないでしょうか、こんな関係。

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通信No.64おまけ:自然な考え

ある日、U-12クラスでマークの位置について話をした時に、(マークの位置としては)「Aの位置とBの位置、どっちが正しいと思う?」と子供たちに質問しました。
「Aだと思う人?」と聞くと、みんなが手を挙げ…と思ったら、一人だけ手を挙げていません。
すでにみんながAに手を挙げたのを見た後で、この、Aに手を挙げていない子がどうするのかと思い、「Bだと思う人?」と聞いてみると、ほぉ、感心。この子、ちゃんとBに手を挙げました。
他の子の様子を見て、「あれ、間違ったかな?」という顔を一瞬しましたが、答えがAになる理由が思い当たらなかったのでしょう。「・・・でもB・・・」というような感じで、手を挙げました。
この子はチームに入っていません。他の、チームに入っている子や自分より学年が上の子が、自分の考えとは違う方に手を挙げていたのですから、こういう状況では、自分の考えを変えてしまう子もいるかと思うのですが・・・。
ちなみに、Aに手を挙げた子は、すでに知識として知っていた子がほとんどのようでした。
しかし、そのような、形式的にどこかで教えてもらっていて「A」と答えた子でも、本質まで教わっている子はあまりいなかったようでした。(→→その後の練習を見て、それは一目瞭然でした。)
実は、この質問に対する答えは、どちらが正しいかと言えば「A」でしたが、自然に考えれば、この子の挙げた「B」でも全然おかしくなかったんです。(→→この話とは関係ないですけど、子供の自然な考えだからこそ、吸収できることがたくさんあるんですよね。)
さて、自分以外の子が全員、Aに手を挙げたのを見た後でも、ちゃんとBに手を挙げた子。
みんなが手を挙げるから正しいわけじゃない。声の大きい者の言うことが正しいわけじゃない。
自分の考えをちゃんと言った子。本当にすごいと思います。
こういう良さをずっと大切にして欲しいですね。
こういう子の良さ、すごさをみんながわかる場にしたいと思います。そして、みんなが自分の考えをきちんと言える場にしたいと思います。

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通信No.64おまけ:友達なのに②

10月、U-12クラスのゲーム時に、所属チームが同じ子を同じチームにしてみました。
そのチームの子が、相手にボールを取られた時、「だって、○○が動かないんだもん!」と大きな声で言いました。
こういう場合、誰か一人が悪いということはまずないのですが、言い合うことでわかる部分もあるので、(説明する場合もありますが)この時は様子を見ていました。
すると、名前を出された子は、(本人はそれまでも頑張っていたのですが)ただ黙って、言葉を飲み込み、それまで以上にボールを追い掛け回すようになりました。頑張っている、一生懸命だけど、黙々と、友達に認めてもらうために動いているようで、本当はそれまでのプレーでも十分に認めてもらえるはずなのに・・・。そんな様子を見て、ちょっと辛かったです。このまま、この子の頑張りに、誰も気づかないのだろうか・・・。
すると、そんなことはないのです。
ちゃんと友達は気づくのです。もともと、(この子達の場合は)さっき言った、「だって、○○が動かない」という言葉も、普段から一緒にプレーしている仲間だからこそ、出た言葉なのでしょうね。そう言った子は、その後、とても自然に、○○君にパスをしていました。そのパスはちょっと長めで、蹴る(パスする)のはちょっと大変だったはずですし、他にも、(普段から所属チームが同じ)味方の子はいたのですが、その時点で最も自分から遠いところにいた○○君に、名前をしっかり呼んでパスをしていました。
―そのパスの直前、実は私は○○君を見ました。そして、名前を呼ばれた瞬間の顔も見ました。表情が気になっていたので。
その子、それまで、いかにも「黙々と動く」という感じで、一生懸命だけど寂しさがちょっとある表情だったのに、名前を呼ばれた瞬間、嬉しそうに、口元がほんのちょっとだけゆるんだんです。
後で、その時のことを話すと、その子は、「表情はかわってない」と言っていましたが、しっかり見ていましたから、私。(→→家政婦じゃないですけど。)
一瞬ですが、本当にちょっとですが、安心から出るような、ちょっとした口元のゆるみ、嬉しそうな表情、見せたんですよね。(→→自然に顔がそうなったのかもしれませんね。)
きっと、さっき文句言われて、「俺だって頑張っているのに何で」と、ちょっとだけ残念に思っていたのではないかと思うんです。(→→←勝手な想像ですけどね。)その「何で」と思った相手の子が、遠くから、自分の名前を呼んでパスしてくれて・・・心がちょっと、表情に出たんだと思うんです。
友達だから、わかってもらえないと残念に思って、でも、わかってもらえなかったのではないんだとわかれば、それだけで嬉しい、頑張れるんですね。
その後の動きはさらによくて、見ていても、こっちがとても嬉しくなるような元気の良さでした。
友達 ― 色んなものを与え合っていくんですね、やっぱりいいもんですね。

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ウィンタースクール“冬空2007”開催内容

≪クラス・コース内容≫

●U-6クラス  (定員16名)

テーマ : 遊び形式の練習が中心となります
・開催日  12/26(水),27(木),28(金)の3日間
 PM2:05~2:55
・参加費  一般の方 ¥2,000(税込) 
  ※中止が1回あった場合、1/9(水) PM3:20~4:10に振替

●U-9クラス 

テーマ : 相手に向かっていこう!  
・開催日  12/26(水),27(木),28(金)の3日間 AM10:10~11:20
・参加費  一般の方 ¥3,600(税込) 
  ※中止が1回あった場合、1/9(水) PM4:20~5:20に振替

●U-12クラス (定員24名) 

テーマ : “○ソ技術”を学ぼう!  
・開催日  12/26(水),27(木),28(金)の3日間 AM11:30~12:50
・参加費  一般の方 ¥3,800(税込) 
   ※中止が1回あった場合、1/9(水) PM5:30~6:50に振替

≪持ち物≫  飲み物、スネ当て、着替え、防寒具等

 ※スパイク以外のシューズ、金具等のついていない服を着用

≪お申し込み・お問合せ
■TEL : ソラ 042-534-3766

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帽子

いつもヘンテコな帽子をかぶっています。・・・帽子は変ではないのですが、サッカーコーチがあまりかぶらないような、水泳帽みたいなもので。ま、私がかぶると似合わないだけなんですが。

その帽子を子供が私からよく取ります。取った子がかぶると似合ってるんですよね。(→→チッ・・・)

今日は取った子が帽子の臭いをかぎ(なんと命知らずな)・・・が、「あれ、この帽子臭くない!」って。(→→そこまで匂うか!)

・・・で、一瞬にして興味を失い、すぐ返却されたのでした。(→→何を期待してるんだ、お前ら・・・)

返されないのも困るけど、興味を失われるのも何か持ち主としては悔しい・・・でも、「興味もつ=クサイ」だったら興味持たれても嬉しくないし・・・という複雑な心境なのでした。

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一昨日

ある態度に対して超~叱った子が、今日も普通に登場した。

普通にふざけてくる。やっぱりこうじゃないとね。(→→本人もわかっている)ある態度に対して叱っただけだから、あとはいつも通りでないと。

この子、ゲームのプレーも大成長中。

嬉しいですね。

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子供の言葉

子供の言葉は子供に届く。もちろん、たまに届かないこともある。

でも、小さな子供の言葉は、適当な大きさで放たれることが多い。

そこには同じ大きさの心が乗っていることが多い。大きすぎず、小さすぎず。

だから、相手に届くのだろう。

だから、小さい時には、子供の言葉を大切にしたい。

もちろん、時には注意が必要だけど。

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成長

幼稚園の子が小学校前健診・・・。

言葉を聞いただけで、なんか可愛らしい“成長”が感じられますよね。

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ピンチの時に思うこと

大切なのは回復力。

誰だって追い込まれることはある。大切なのは回復力。

ピンチになると、そう思うようにしています。

あ、別に今、私がピンチに陥っているわけではありません。

冬空メニューを考えながら頭から煙出してますが・・・。

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ずみません・・・

ちょっと前の文章で、「すみません」と入力したつもりが「ずみません」になっていました。

「この方が合ってるかな?」と思い、そのままにしておきます。

ずびばぜん・・・。

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やるなぁ

今日のU-12クラスは、子供たちにやられました。

軽~く感動させられました。

今日のゲームは、楽しさと激しさとが微妙なバランスで混じっていて、なかなか見ごたえのあるゲームでした。

なので、相手のキックを防ぎに行ってボールが体に当たったり、相手との激しい体の接触があったり(かなり高い集中状態でやっているのでケガはありません)、ミスをして落ち込む子もいたり・・・本来だったら子供のそばに駆け寄ってあげたくなる場面がたくさんあったんです。

が、ガマン、ガマン。まずは素知らぬ顔で見ておかねば。信じよう、子供を。

と、見ていると、その場面場面で、ちょうどいい優しさ、見せてくれたんですよね、たくさんの子が。

そんな友達がいたから、頑張れた子がたくさん。サンキュー、みんな!  

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お父さんのサッカー教室は・・・

以前ご案内した時にお申し込みが少なく・・・いやいや見栄を張らず・・・お申し込みがなかったので、その後はご案内していません。

平日は、皆さんやはり忙しいようでして・・・。時間が遅ければ・・・という方もいるでしょうが、時間の調整が難しく・・・。なかなか開催できずずみません・・・。

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晴れ!  

週末はあいにくの天気でしたね。

ーが、今日はいいですよ~。週間天気予報も、いいじゃないですか!  (今のところ)

こんな感じで来週も行けるといいのですが。

太陽さん、お願いします。

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お母さんサッカーから

昨日は、お休みの方がいたので8名。

だいたい8~12人くらいは集まるようになってきたので、練習も盛り上がって来ましたよ~。

初めて参加して以来、継続されている方もいるので、雰囲気的にも参加しやすいと思います。

まだご参加されていない方も一度は遊びに来て下さいね。

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俺のバカ

携帯で打った文章が消え、もう一度、入力し直したのは、「せっかく入力したのに、もったいない」からなのですが…文章を見なおして、そこまでして書き入れる内容ではないなと…。
時間の無駄使いをしてしまいました。
俺のバカ…

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携帯のバカ

パソコンの調子が悪いので、さっきの文は携帯から入れたのですが、文章を打ち終わった後に、内容を確認しようと押したボタンが間違ったようで、文章を入力した画面に戻れず…同じ文を打ち直したのでした…。
携帯のバカ…

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パソコンのバカ

昨夜からパソコンのACアダプタの接続部分が調子悪く…というか悪すぎで困っています。
接続しても、すぐに離れちゃうような感じで。微妙に指で調整しないとダメなんです。
すでにバッテリー使われまくってるので、アダプタが命なんですが。
「お、調子いい」と思った数秒後に「バッテリーが切れます」「電源、切れます」というメッセージが。あわてて指で再調整…という感じで…。
「おまえ、いい加減にしろよな」と、機械に話し掛ける怪しい37歳なのでした。くそ〜

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照明が

今日はハプニングが!  

U-12クラスの練習中に、照明が突然消え・・・・。

あ~、どうしよう・・・という状況で、突然、明かりが!  

ジャーン!!!  

なんと、保護者の方々が、車のライトをオン!!!  

カッコイイ保護者の方々でした・・・。感謝です。

本当にありがとうございました!  

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年賀状

CMでも、街のチラシでも、年賀状の印刷案内などをよく目にする季節になりましたね。

年賀状かぁ・・・と考えていたら、昨年の今頃はまだ6年生だった子が、今は中学生なんだなぁっと・・・。

早いですね、みんな元気かな。

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電車の窓

窓から外を見ると、近くのものはすごく速く通り過ぎるのに、遠くのものは止まって見える―こんな当たり前のことも、子供の頃は大発見でしたよね。

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今日は電車移動。
車内には大人、子供、お年寄り。
朝の、通勤の時間に、一緒。
なんか、色々考えちゃいます。

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サッカーの原則・・・②

[自転車追い越し+鼻歌]でこっぱずかしい思いをする - これで思い出しましたが、エレベーター内で、一緒に乗り合わせた人が降り、自分ひとりになった時に、「ふーっ」とオ○ラをしたら、「ウィーン」・・・次の階でドアが開き人が入ってきて、「あ゛~、犯人は私ですぅ・・・」状態になったこと、きっと誰かあるでしょう。(→→私はよくありますよ~。)

一つ、二つ先のことを考えてプレーする・・・これもサッカーでよく聞くこと・・・。

サッカーの経験が見事に役に立って・・・ない日常。

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サッカーの原則・・・①

昨日、自転車に乗り、歩いている人を追い越し、目の前に人がいなくなったので、鼻歌♪

2秒後、違う自転車に追い抜かれる・・・「ウッ、鼻歌聞かれたっ」(恥ずかしい)

相手を抜いた後に周りを見る・・・サッカーの基本は日常生活の基本でもあるんですね・・・。

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