2023年2月 6日 (月)

覚醒ーーー!

高学年のサッカースクールでは・・・
先週、ようやく覚醒した6年生がいましたー。
先々週に「おっ?!」と思う動きがあり、先週はそれがさらにパワーアップしていましたー!
ついに覚醒ー!
ただ、もっともっと行けるので、まだまだ様子見です。
このままでどこまで行くか。
この時期でも、こうして一気にグンと行くことがあるから子どもって面白いですよね。
「この子はこう」と決めつけず、あきらめずに、必要な働きかけは(「適切な大きさで」ですが)続けた方がやっぱりいいですよね。
マイナスになるくらい働きかけてしまうのは良くないですが、少しずつ変化が起きるくらいは、やっぱり働きかけは必要だと思います。表面上は見えなくても、中に少しずつたまっていることもありますから。
まだ卒業まで残り2か月ある段階での覚醒かぁ。やるなぁ。
こういうこともあるから、あまりにも早い段階で色々と決めるのって、やっぱりちょっと本当の中身とずれることってありますよね。もったいないなって思うこともよくあります。
そして、こうした伸びは連鎖します。相乗効果もあります。
だから、行きますよー、ザ・子ども空間。
ソラっ子よ、卒業まで、めいっぱい伸びろ。
◆サッカースクールのソラ 千葉で開催中
TEL 042-534-3766
Adre_2
※メールをお送り頂いてから2日しても返信がない場合はお電話にてご連絡下さい。
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※ここ数年、時間的に難しいため、レポートは更新していません。プチレポートのような形でちょっとだけ報告することがありますが、どんなレッスンなのか、ご感想などをよく確認したい場合は、数年前のレポートをご覧頂けるとおわかりになると思います。
=スクール責任者指導歴=
◆プロコーチ歴20年以上。
1997年  クーバー・コーチングサッカースクール浦和校 サブマスター
1998年  クーバー・コーチングサッカースクールあざみ野校スクールマスター
1999年  クーバー・コーチングサッカースクール相模原校スクールマスター
2000年  クーバー・コーチングサッカースクール世田谷校スクールマスター
1997〜2002年 クーバー・コーチングジャパン 指導者講習会担当スタッフ
2002年  高木琢也主宰サッカースクール責任者
2003年  サッカースクールa 千葉北スカイランド校スクール責任者
2005年  サッカースクール「ソラ」を立ち上げ(現在に至る)
*Jリーグ所属のチームからお話を頂きましたがソラでずっとコーチをしています。

サッカースクールなのですが・・・(ソラ*SOLA)千葉北スカイランド校

低学年の子のサッカースクールは・・・
子どもが話しかけてくると、「うんうん」「ふーん」「へー!」「うそー?!」だけでなく、
「違うよ( ̄ー ̄)」もちょくちょく・・・いや、結構・・・。

「コーチって、虫なの?」
「違うよ( ̄ー ̄)」(どのあたりが虫?)
「コーチって鳥なの?」
「違うよ( ̄ー ̄)」(飛んでないよね)
「コーチって、ノリなの?」
「違うよ( ̄ー ̄)」(もはや生き物でない・・・)
「コーチはサッカーボールです」(断定して言ってくる)
「違うよ( ̄ー ̄)」(こんなボールがあったら、蹴りたくないよね)
で、そのあいまに、「コーチのボール、取りたい」「このボール、取ってみな」「コーチと1対1したい」「ボク、これができるようになった」と言い出したり、「あ、そうか。だから、〇〇だったのか」と突然何かを理解したり。
おお、話の飛び具合が素晴らしい。さすが低学年だ。
話が急に飛んだり、ずっとつながったり、色々ありますが、これが、いい感じで頭が働いている証拠です。
色んなことを言ってくる子どもたちですが・・・一般的に見て、話さない子が増えてきているように感じます。
話さないことが悪いわけではありません。ですが、気持ちを出したり、表現したり、ということはできるといいと思います。その時に、話す、ということができるといいなと思うのですが、話さない、というか話せないというか。
一言何かを言う時も、「言っていいのか」「これでいいのか」「なんて言えばいいのか」という顔をしたり。これは、子どもが悪いわけではありません。
自分の言ったことを受け取ってもらう経験。自分の気持ちを言葉で表した時に理解してもらえる経験、理解しようとしてもらえる経験が大切だと思います。
そのような、言っていい、言って楽しいという経験を多くできる場と、言ったら否定される、言ったら「違う」と言われる、言ったら嫌な思いをするという経験を多くする場がきっとあるのでしょう。そこから、言うこと、出すこと(言わないこと、出さないこと)についても、変化していくこともあるでしょう。
一見、スムーズにいっているように見えても、言われていることをただやっているだけだったり、違うと思っても言わないでいるだけだったり、ということもあるでしょう。
ソラは、その逆が多いです。
一見、スムーズにいっているように見えません。あ、もしかしたら実際にスムーズにいっていないのか( ゚Д゚)
でも、たくさん気持ちが出ていて、言葉が出ていて。
私は、思ったことを出せる場が子どもにはたくさんあった方がいいと思うので、ソラの子の、普通に話しかけてくる雰囲気が大好きです。
もちろん、超集中モードで、全然話がない状態、逆に話しかけることもできないくらいの状態も好きですが、そういう時も、あの子たちの中にはありますからね。それも、子どもたちの気持ち、心の表われなので、あの子たちの空間はいいなと思います。
普通~の会話から、子どもたちがたくさん伸びている様子もたくさん見ているので、ここでは、普通~のことをたくさん話してもらいながら、それを受け取って進んで行きます。
もちろん、その上で、「今、それは違うんじゃないの?」ということは伝えていきます。
最終的には、そのようなことも感じることができるようになって、「いつも出せばいいわけではない」こと、「何でも出せばいいわけではない」ことを覚える必要がありますもんね。
SNSという場で言葉をどんどん発するようになっていくのですから。
出して、反応や影響を感じて、学んで、使い方を覚える、コントロールする方法を覚える。
その、「出す」をまずたくさん最初にやらないと、その後に見つけられるものも少なくなってしまう可能性があると思うので、ここでは、出していってほしいと思います。
・・・よく、「あっと言う間に大きくなった」「あっと言う間だった」って聞きますよね。そう、振り返ればあっという間。そのあっという間に、子どもたちはたくさんのことをガバガバと吸収していくのです。どれだけ今日が大切か、どれだけ今が大切かということですよね。
そんなことからも、低学年のクラスは、こんな感じがいいなと思っています。
今日は・・・おそらく、「違うよ( ̄ー ̄)」って私が答える会話から始まるような気がしまーす。
あ、ちなみに、この「違うよ」は大丈夫なんですよ。「違うよ」って言っても、あの子たちの言葉が止まることも減ることもないので。
わざと「違うよ」を引き出そうとして言ってくるだけなので。
さてさて、どんなスタートになるでしょう。
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2023年2月 4日 (土)

肩甲骨の裏が痛い人、いますか?

ところで!
今日、肩甲骨の裏が痛かった時に、それをやってバッチリ治したものをハッピーサッカー空間にアップしました。
私の場合は、腕や肘が痛く成った時にもそれをやると治っちゃいます。
肩甲骨の裏あたりが痛む方や腕、肘の痛みが取れない方は、よかったら見て下さいね。
痛みがない人には無縁の内容なので、見なくて平気です。

困っている方はどうぞ。

はっきりと、確実に、キミは

今日、保護者の方から、子どもの様子についてご連絡、ご報告を頂きました。
その子が今、どう思っているか。詳しい内容についてはここでは書けませんが、私はとても嬉しくなりました。
「せっかくコーチと練習してできるようになったのにと、とても後悔していました。やっぱりやってみれば良かったと。」とのこと。
その文の前に、その子の今の様子、成長していることがわかる様子が書かれていて、その文の後には、その子の成長を受け取った文が続いていました。
私も、その子は確実に成長したと思いますし、これからさらに成長していくと思います。
それがわかる内容が書かれていました。
こうした成長が本当に嬉しいです。
ちなみに、「やっぱりやってみれば良かった」という言葉を見ると、やらなかったように思えますが、その子は、その前の段階で、十分にしっかりとやっています。私は、その時点ですでにすごいと思っています。
具体的に書かれていた内容から、その子がすでにチャレンジをしていて、そして、失敗をしても再度挑戦していたことも明らかでした。
その上で、その先にあったものに対して、と言っても、もともと・・・・・・
・・・・・・・・・・・・と今、とても長く書きかけてしまいました。
すみません、書き終わらなくなるので、やっぱり削除ー!
ただ、私は、その子を立派だと思います。
よく成長したね、と思います。
色んな気持ち、色んなことを一つ一つ、受け取ったり、受け取れなかったり、受け取れなかったことをもう一回受け取ろうとしたり、たくさん、そうしたことを繰り返しての今。
立派だと思います。

2023年2月 3日 (金)

今、今、今

よく、何かが起きると、SNSの使い方とかスキルとか、そういうものの「扱い方を教えていく必要がある」と言っているのを見かけますね。「実際に、そのようなものを教えている」と言っているのも見かけますね。「こういう使い方はダメなんだよ、ということを教える必要がある」とか。
そのような、スキル的なことを教えるという部分に注目されることが多いですけど・・・それに比べて、「その前に」の部分のことが何でそんなに語られないのか、いつも不思議になります。そこに力を入れないで、次の段階のところに力を入れても、土台の部分が変わらなければ、続くじゃないか・・・。
サッカーを例にすれば、リーグ戦を導入したって、元の考え方が変わらなければ、トーナメント戦と同じこと(トーナメント方式で見られる問題、改善すべき現象)が起きますからね。実際、何年もずっと起きていますからね。方法も大事ですが、方法を扱う「元の考え方」の部分へのアプローチがもっと大事だと私は考えています。
なんて、今日も、色々な話を聞きながら思いました。

さてさて、話題を変えて。
昨日(木)は、年中さん、年長さんのサッカースクールは少し前に書いた通り、とてもよくて、低学年の子たちのサッカースクールも、高学年のクラスも、本当にソラらしくて、いい空間でした。
細かくお伝え出来ず、すみません💦
そして、今日(金)も、低学年、高学年、ともに「伸びてるなぁ・・・」でした。
本当にいいなぁ、あの子たちのサッカーは。
なんか、「今」がたくさんあって、いいんですよね。
先取りとかでなくて、「今」の心と体で感じるべきもの、行うべきもの、知るべきもの・・・というか。
ほら、色んなことで、情報が溢れて、心配が増えて、だから、どんどん先取りして・・・みたいな流れ、とても強いじゃないですか。それが悪いとは言いません。次の段階で安心するためだったり、困らないためだったり、そういう考えは人それぞれだと思うので。
ただ、次の段階のために先取りして、次の段階のことを今やって、そして、次の段階に行ったら、その段階のことを十分に感じる・吸収する・・・ではなくて、やっぱり、さらにその次の段階の先取りを・・・ってやっていくと、もう、常に先取り先取りになってしまって、その時に最も感じるべきこととか知るべきこと、考えるべきことの部分が薄くなってしまうことがあるじゃないですか。結果、最も吸収すべきことを、その時に吸収できないで進んで行く、みたいな。それでは、何のためにその段階の準備を予めしておいたのか、わからない・・・。
・・・ということも多いと思うので、あの子たちがここでしているサッカーが、なんか、とてもいいなと、より一層思うのです。
その時の体と心に合った栄養を思いきり吸収して、心も体も大きくなーれ!

 

サッカー個人レッスン、明後日2/5(日)の午後に空きがでました

サッカープライベートレッスン、急遽、明後日、2/5(日)の午後にレッスンの空きが出ました。
ご希望の方はお問合せ下さい。

★キャンペーン期間中★
*初回の方もリピーターの方のレッスン料
レッスン料 税抜4500円(税込4950円)
移動費用・・・1000円を上限としてご負担頂きます。
★サッカースクール会員の方はスクール会員料金となります。
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鬼の来るサッカースクール?

昨日は年中さん、年長さんのサッカースクールからスタート。千葉北スカイランドに鬼が来ましたー!
あはは。コートに着いた時には寝てたのかなぁ。
「こーちぃ」って声をかけてくれた時には眠そうな顔だったので、
「おはよう」と答えたのですが、少ししてからコートに入ってきた時には、

Onidayo

「えーーーーΣ(・ω・ノ)ノ!」
鬼がいましたー!
私、素で驚きました。さっきまで眠そうだった子がいきなり鬼になっているので。
しかも、そのお面、すごく上手にできてるしぃ!
もう、
「エーΣ(゚Д゚; エー(・ω・ノ)ノ! エーΣ(・□・;)!」でした。
お家に帰って、「このお面、コーチに見せたい」で「見たら驚くかな」だったそうで、本当に驚きましたー!
見せてくれてありがとうね。そして、見せたいと思ってくれて、ありがとう。
もう、面白すぎの嬉しすぎの驚かされすぎなのでした。
あー、でも、本当に驚いた。
という後に、少し遅れてきた子たち。
まずは兄が登場。
「どうした、その傷Σ(・ω・ノ)ノ?」と思いましたが、話しかけてきたので、とりあえず、話を聞くことに。
「幼稚園、どこでやったでしょう?」と聞いてきたのですが、答えを聞き、なるほど、そこで遊んでいたら、こんな感じの傷があってもおかしくないか。
なんて思っていたら、弟が登場。
「どうした、その顔Σ(・ω・ノ)ノ!」。
兄は胸当たり、弟は顔・・・
・・・あ、あはははは、あははははー(* ´艸`) 兄弟げんかだぁ。
「ねえ、この傷、どうしたのぉ?」
「えーとね、〇〇〇がねぇ・・・」
あはは、やっぱりぃ。
うーん、面白すぎるぞ、キミたち。
もちろん、ハッピーなサッカースクールになりました。
外にも内にもかわいい鬼と福が溢れているのでありました。
・・・という昨日も、サッカースクールの体験のお問合せを頂きました。
そして、ご入会下さった子の親御さんから、子どもがどんどん変化、成長していく様子を見て、「自分たちが子どもの頃にあったら絶対に通いたかった」と言って頂きました。
あ、そのクラスでは、ワハハもギャハハもフンフンもコラーもありましたが、そんな完全子ども空間を見て、そのように言って頂けました。
どうもどうもです!
さてさてさて、今日はどうなるかな?
そうそうそう、昨日の投稿、「誤字脱字ノーチェックで行きます」でしたが、本当にあったという・・・。(直しました。)
さて、今日も頑張っていきます。
ちなみにちなみに、サッカープライベートレッスンのお問い合わせも増えています♪

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1997〜2002年 クーバー・コーチングジャパン 指導者講習会担当スタッフ
2002年  高木琢也主宰サッカースクール責任者
2003年  サッカースクールa 千葉北スカイランド校スクール責任者
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2023年2月 2日 (木)

土台、どうだい、胴体? Do Day?!(そんな英語はないと思いますが)

昨日、ちょっと記事(脳科学者さんのもの)を読みました。と言っても、鵜呑みにはしないで読もうとする私です。(だからと言って疑いながら読むということではなく、素の状態で、普通に読みます。)
実際に起きている現象から解かれていくはずなので。予想、予測があるとしても、その前に、起きていることの分析があるはずなので。
なので、いくら専門家さんの言うことでも(専門家さんにも色々といらっしゃると思うので)、素の状態で読みます。
習い事と子どものことが取り上げられていたのですが、「あ、これはそうですよね」でした。
私も、色々な変化を見てきて、何年も前からそう感じていますが、おそらく、他の方も、子どもの変化を見てきている方や、様々な親子関係と子どもの様子を見る機会のある人は、感じていることだろうと思います。
それを、色々な研究をされている方がおっしゃってくれるのはとてもいいことだと思います。私は脳の研究なんて、まーったくできないので。(それこそノー!)
すごくざっくり言うと、土台が大事、大元が大事、根本が大事、まずどこを育てるかが大事、どのように育てるかが大事、だということが書かれていました。
私は、書かれていたことに関しては、個人的にまったく同感です。同じように感じています。ただ、考え方や育て方は色々なので、それを押し付けて考えるようなことはしませんが。
ところで、そうしたことは分野を絞って、サッカーの練習方法やコーチングなどにも、(これもここでずっと書いていますが)出てきています。

(ここから、分野をすごく小さく絞って、サッカーのことを。)
なので、10~20年くらい前までは、(子どもたちの)サッカースキルや考え方の根本部分が抑えられている上でのコーチングを行っていけばどんどん伸びる状態だったのですが、次第に、根本を抑えられていないことが多くなり、より根本を身につける必要が出てきました。
「根本」の考え方は様々ですし、色々な要素が含まれますが。
ただ、根本、本質の部分が大事にされないまま進んで行く環境も多いので、ずっと見てきていると、その影響を感じます。
ということもあって、ソラでは、結構普通にゲームをやる方が多いです。
攻めるゴールが1つだけ(コート内にゴールが2つ)のものが多いのも、それが理由。
攻めるゴール、守るゴールが2つずつある(コート内に4つのゴールがある)のもスキル向上に役立ちますが、10年くらい前からは、あまりやらなくなりました。というか、ほとんどやらないですね。おそらく、他の場でやってくれると思うので、それによって不足する部分を補うためにも、1つのゴールに攻める、1つのゴールを守る経験を多くさせています。
ボールを二つ使うサッカーも、昔はたまにやっていましたが、色んな理由から、やらなくなりました。(そのメニューが悪いということではまったくありません。楽しいし、いいと思います。ただ、色んなことに気をつける必要があります。)
ボールは1つですね。
それどころか、ボールが外に出た時に、取りに行く時間がもったいないので、違うボールでやることもありますが、取りに行く時間がかかっても、代わりのボールを使わないでやることもあります。
これらは、大元につながる部分で。(最初に挙げた記事で言う大元とはちょっと違う意味になりますが。)
サッカーは1つのボールでやるもので、1つのゴールに攻めて、もう1つのゴールを守る。これが基本。そこに必要になるもの、それを楽しむためのものが土台です、本質です。
一つにこだわるとか、一回にこだわるとか、一つのものを大事にする、一回を大事にするとか・・・そういったものが先にあるかどうかはとても大切で。
電子ゲームでも、リサイクルでも、まず、それがあるかどうかが大切だと思います。
それがないままで、「次」「代える」が前提になりすぎていく、そしてそれが繰り返されるのと、一つ、一回を大事にすることが前提にある上で、次にいく、代える、変わるが繰り返されていくのでは、まったく違うと思うので。
ああ、一部分しか書けていませんが・・・時間なので、出発します(;・∀・)
そして、今回も誤字脱字「ノー」チェックで行きます('◇')ゞ
ではー!

2023年2月 1日 (水)

キミには無理か???

しっかし、みんな、伸びてるなぁ・・・と感じるソラの子たちですが、伸び方がみんなそれぞれで、色々で、とてもいいなと思います。
あの子たちの声や言葉、動き、関りは本当に立体的で、面白いですよね。
わちゃわちゃしているところもあれば、スー…っとしているところもある。
なんという空間なんでしょ。
ところで、そんなわちゃわちゃ君たちですが、ソラは完全子ども空間なので、そこには、子どもたちにちょうどいい凸凹や乗り越えるものもありまして。
子どもに適している大きさの壁とか、クッション。過剰なものだとプラスの経験にならないことやマイナス方向に作用することもありますが、ちょうどいい範囲のものだと、プラスにしか作用しないですからね。
そういうものが溢れる場なのです。こういう壁とクッションは、さすがさすがの大型ホームセンターでも、家具のお店でも売っていないのです。
私はずっと子どもを見ているので、「平気だよ、キミたちなら」と思えることもありますが、ただ、子どもたちはまだ自分の力を知らない部分もあるので、「無理だよ」となることもありますね。
その時に「無理だよ」と思うこと自体は、決して悪いことではありません。「無理だよと思わないこと」もいいことですし、「無理だよと思うこと」も決して悪いことではありません。
無理だよと思っても、「無理じゃなかった」と経験をすれば、「自分が無理だと思うことでも、できるようになることがあるんだ」という経験をすることができるので。
さてさて、実は実は、今年度もスタート時にはそういう様子を見せる子がいたのですがぁ・・・その子は、今、ノリノリです。
似たような状況になる子もいると思うので、ほんのちょっとだけ紹介しちゃいます。
***
「先日、体育の授業でボールを蹴ることがあった際に先生に褒められ見本をやったりで自信にもなったらしく、「〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇!」と小学生らしいことを言っています。単純さが可愛い奴です。だから良き環境の中で思いきり動いて、元気に楽しく成長していってほしいのです。
U9クラスに入って最初は全然ついていけなくて、オレは1年生だよ?無理だよ…と毎回不満ばかり言っていましたが、今はただ夢中でボールに向かって、ドリブルも出来る様になって、帰りには今日は活躍したよ!って嬉しそうにすることもあります(何をもって活躍したと言っているのかは不明ですが)。
うまくいかない日も楽しいからやりたい環境でいてくれるソラってすごいですね。
保護者として、我が子もみんなもソラも、陰ながら応援させて頂きます。」
***
そうそう、「無理だよ」って思ったでしょうね。でも、今、本当にとてもビュンビュン動いていますので。もちろん、どんどん動きも良くなっているし、大成長中です。
この子の良さを保護者の方もよくおわかりになっていて(さすがです!)、支え方がとてもいい感じで。ですので、こうして伸びているのでしょう。
時に転ぶこともあり、痛いこともあり、そんな時は子どもなので、さすがに泣きそうになることもありますが、そんな時の、半泣きからの立ち直りが、くぅー・・・頑張ってる、頑張ってる、耐えてる耐えてる、ギリギリかぁ・・・という感じで、本当に、自分にできる挑戦をしているなぁと思います。見放されて涙が止まるとかじゃなくて、ただ精神的に強くなれという環境での半泣きではなくて、子どもの場に生まれる、ちょうどよい範囲のもの。
それを繰り返しつつ、優しく、強くなーれ、です。強さの定義は色々とあると思うのですが、優しさを含んだ強さを私は考えています。そして、嬉しい時間が増えるといいなと思います。
成長していますよ、この子も、みんなも。
こうして、「学校でこんなことがあった」という嬉しいご報告を頂くことも多いです。嬉しいです。
ところで、実は、先ほど紹介した「先日・・・」の前には、とてもとてもいいことが書いてあったのですが、今は私がそれをうまく伝える文章を書けないので、お伝えできず、すみません。
まわりにいる子のいいところ、自分の子のいいところ、それぞれの子のいいところ、それらの掛け合わせや相乗効果について、とても良い形で捉えられていて、とても素直な捉え方で、でも、その奥にしっかりと温かさのある捉え方で。
うまく私がお伝えできないもので紹介できずに申し訳ないのですが・・・。
ソラには、自分のお子さん以外の子の良いところまで、温かく見て下さる保護者の方が多いですね。そして、他の子の良いところを、自分の子との単純な比較対象として捉えるのではなく、ただただ、良いところとして見ていらっしゃいます。だから、変な競争意識、競争環境の中に子どもが置かれることもなく、自信を失わず、自分の良さを失わず、それぞれにプラスに影響し合っていけるのでしょう。(もちろん、温かい目で、良いところを自分の親以外の大人にも見てもらっている子たち、どんどん伸びていきますよね。)
このような保護者の方が多いので、私は、客観的に見ても、ソラって(コーチングとは関係なく)いいなぁと思うのでありました。
そして、こんなサッカースクールの昨日のスタートは、年中さん、年長さんのクラスで、恐竜になりきった子が私のお尻をバシバシぶちに来るという・・・「コーチはノリなの?」(どーゆーこと?)と言われるという・・・
( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \なサッカースクールなのでありました。
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ソラのサッカー個人(プライベート)レッスンを継続している方から・・・(東京、千葉、神奈川、埼玉でレッスン中)

◆◆一部抜粋してお言葉を紹介させて頂きます◆◆
私が感じた変化が完全な間違いではなく、息子の成長があったことが確認できて嬉しいです。
教えて頂いたことを考えてやるのではなく、自然と出来ていたことにとても感動しました。
だからこそ、山口様のレッスンを定期的に受講し続けたいのです。
(本当はスクールに行けたら良いのですが。。。)
山口さまのレッスンや言葉にふれる度に、いつも本当にいろんなことに気づかされます。
そして息子の表情や表現や行動の変化に驚かされると共に彼の可能性を出来るだけ信じて助け、彼が十分に情熱を傾けられる環境を作ってあげたいと思います。
今は一番量も種類も多く吸収する時期。
プラス面もマイナス面もありますから、どうしても何かを経験させるときに慎重になりたくなります。
その気持ちをコントロールしながら、彼自身に多くの選択と決断と経験をさせたいと思っています。
そんな中で山口さまのコーチングは、息子に必要なことを見極めて息子の気持ちを大事にして頂けるので安心して見守ることが出来ます。
親子共々、スポンジになってたくさん吸収し、もっと楽しんでいきたいと思います。
(一部抜粋)
こんな風に少しずつでも楽しさと自信を積み重ねていけたら、彼の中のサッカー人生の時間はとても素敵なものとなると思います。
彼の努力とサッカーを好きな気持ちがなければ私の支えも意味を持たないので、彼の成長は彼自身の賜物です。
そして何より、その彼の起爆剤は山口さまのレッスンです。
これからも息子の伸びる姿を見守って頂ければ幸いです。
よろしくお願いいたします。

=========
(以下は山口コメントです。)
このように言って頂けること、とても嬉しく、光栄です。
おっしゃる通り、多くのものを吸収できる時なので、「どのようなものを吸収するのか」「どのように吸収するのか」ということがとても大切だと私も強く感じています。吸収する内容ややり方によっては、プラスにもマイナスにも本当になるので。サッカーのことでも、情報が溢れ、取捨選択が難しい時代です。慎重になるお気持ち、よくわかります。そのような方に、レッスンを「安心できる」と思って頂けること、ありがたく思います。
「本当はスクールに行けたら良いのですが。。。」・・・お住まいの地域からソラ(サッカースクール)に通うには遠いですからね💦
・・・ですが、県外の子はみんな個人レッスンですから!
これからも、レッスンを通じて、すくすくと伸びていくところ、見させて頂きます。
ご紹介は控えましたが、この他にも、お子さんの具体的な様子、言動が書かれていまして、子どもの様子がとても楽しく、面白く、嬉しくて、「〇〇〇、ありがとう」です。
伸ばすことでお返しさせて頂きますね。
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*Jリーグ所属のチームからお話を頂きましたがソラでずっとコーチをしています。

サッカー個人レッスンを行った子からのリクエスト?

プライベートレッスンを行った子の保護者の方からご連絡が来ました。
「先日は寒くコンディションが良くない中、とても楽しいレッスンをして頂きましてありがとうございました。
息子も帰りの車の中で「死にそうなくらい寒かったし、すごく疲れたけど、全部のレッスンがすごく楽しかった♪」とはにかんでいました。
それだけでも私は大満足です!
いつも息子に関して心身ともに様々な助言を頂き、感謝しております。
息子同様に私もレッスンに行くのが毎回楽しみで、心の栄養になっています。」
・・・
もーう、嬉しいです! ありがとうございます!
文は続き、
「今回のメールは息子のリクエストにより送っています。」とのことで。
へ? 〇〇〇からリクエスト?
そして、子どもの様子が具体的に書かれていまして、リクエストの様子も書かれていまして、そこを読んで思わず、プッと吹き出してしまいました。
もう、面白くて、可愛くて、楽しくて、嬉しくて。
あはは、そんなことを言ってくれて、ありがとう。
わかったよ、わかったよぉ(ノ´∀`*) です。
(内容は秘密です。)
ちなみに、サッカーの方でも、
「教えて頂いたものが見えた気がして嬉しくなりました。」とのことで、レッスンの内容が動きに反映されているようです。こちらの様子も具体的に教えて頂きましたが、こちらの内容については企業秘密~♪
ソラに関わった子たち、みんな、伸びろーい。応援しているよん。
◆サッカースクールのソラ 千葉で開催中
TEL 042-534-3766
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※メールをお送り頂いてから2日しても返信がない場合はお電話にてご連絡下さい。
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※ここ数年、時間的に難しいため、レポートは更新していません。プチレポートのような形でちょっとだけ報告することがありますが、どんなレッスンなのか、ご感想などをよく確認したい場合は、数年前のレポートをご覧頂けるとおわかりになると思います。
=スクール責任者指導歴=
◆プロコーチ歴20年以上。
1997年  クーバー・コーチングサッカースクール浦和校 サブマスター
1998年  クーバー・コーチングサッカースクールあざみ野校スクールマスター
1999年  クーバー・コーチングサッカースクール相模原校スクールマスター
2000年  クーバー・コーチングサッカースクール世田谷校スクールマスター
1997〜2002年 クーバー・コーチングジャパン 指導者講習会担当スタッフ
2002年  高木琢也主宰サッカースクール責任者
2003年  サッカースクールa 千葉北スカイランド校スクール責任者
2005年  サッカースクール「ソラ」を立ち上げ(現在に至る)
*Jリーグ所属のチームからお話を頂きましたがソラでずっとコーチをしています。




2023年1月31日 (火)

バカすぎるぞ

さっきのブログ、最後の行が「誤字脱字チェックで行きますので、変なところがあったらお許しを」となっていましたが・・・
「誤字脱字ノーチェックで行きますので、変なところがあったらお許しを」と書いたつもりだったのです・・・。
はい、もう出発予定時間だったので(スクール開始の4時間半から5時間前に出発しないと、スクールの開始準備が間に合わないので)、
誤字脱字をチェックしている時間がなく、「ノーチェックで行きます」と書いたつもりが、「誤字脱字チェックで行きます」だって。本当に脱字をするという・・・。
しかも、もしかしたら、そこ以外、誤字脱字ないかもしれないぞ。余計な一行を加えてしまった・・・。バカすぎる。
でも、他の投稿でも、結構、誤字脱字、ありますからね。
チェックする時としない時があって、チェックしても急いでいる時は気づけなくて。そこまで時間もないですし、それに、数年前に思ったんですけどね、誤字脱字があると、読んでいる時に「あれ?」と思って、何度か読み返しませんか? もしかしたら、その方が理解してもらえるかもしれないぞ、なんて思いまして。読んで頂く皆さんにご負担をおかけするのは申し訳ないのですが、より深く理解して頂けるのなら、その方がいいな、なんて思いまして。たまに、ノーチェックで投稿してしまうのです。まあ、誤字脱字があれば、信頼度が下がる部分もあるでしょうから、理解しようと思って頂けない可能性も出てくるのですがぁ。
まあまあまあ、ケースバイケースです。(時間がある時はちゃんとチェックします。)
余計な一行、余計な一言、気をつけていきまーす。

 

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