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2013年4月24日 (水)

時間

(2013年3月 通信No.138おまけより)
ちょっと前に、ちょっとした手紙を豊田と私宛てに子供が書いてくれました。その手紙をもらってから実際にその子に会うまでには数週間、時間がありました。
そして、手紙をもらってから何日もたった日にその子と会ったのですが、最初にその子が言ったのは、手紙を読んだか、手紙に書いてあったことを覚えているか、でした。その子からの手紙には、ちょっとした冗談が入っていたのですが、とくに、その部分を覚えているか、読んだか、ということのようでした。
そう、これが時間です。
書いて、渡して、その後、「どうかな?」と思う時間。
友達同士でもそうですが、会っていない時間は、相手が自分の中に存在していない時間ではなくて、相手がちゃんと存在している時間。目の前にはいなくても、頭の中のどこか、心の中のどこかにはいるのです。そして、こうした、目の前にいない時間に、相手のことを考え、関係を深めていくのです。
子供同士、ケンカしたまま別れてしまったなら、次に会う時まで、それが頭に残ったままでもいいんです。きれいに忘れちゃっても、それはそれでいいでしょうけどね。
ケンカではなく、楽しいことがあっても、その時のことを後で何度も思い出しながら、次に会った時のことを楽しみにしていて。
ずっと執着して覚えているというより、他にもそういう色んなことがあるでしょうから、他のこともたくさん思い、考え、目の前のことに夢中になる時もありながら。または、逆に、他のことなどへの思いなんて持てないぐらい、目の前のことにも集中できない時もありながら。そういうものは、起きたことや起こした行動の大きさ、それに相手との関係で変わってくるのでしょうが。そういう時間を持っている子供たちはいいなと思います。みんな、持っているでしょうけどね。そういう時間は何か具体的な行動をしていないこともあるでしょうから、隙間のような、あいたような時間に見えるかもしれませんが、そこを他のことであまりにも埋めてしまったら、もったいないなって思います。
こういう時間をお互いに持てなくても、どちらかが持てればいいなと思います。そうすれば、次に会った時に、また色々なことをお互いに知ることができます。お互いのズレを感じ、もしかしたらちょっと嫌な思いをすることはあるかもしれませんが、でも、表情を見ることができれば、お互いの関係をより深くできるでしょう。
ソラで私たちが子供たちに会うのは週に一度か二度です。
少ない時間です。
でも、私たちも子供たちや皆さんと同じように、実際には、ここで会った後の時間、会う前の時間で子供たちを追いかけています。ですから、少ない時間ですけど、会って、離れて、また次に会うまで、ちゃんと時間が流れています。
先日、ここでの一回の時間をとても大切に思ってくれているというお話を伺いました。卒業までにここに来ることができるのはあと何回かと、まだ卒業まで何年かある方からも言って頂きました。そう、回数で数えると少ないですもんね。でも、だからこそ、毎回、ちゃんと心を入れていますから。そして、心を入れてしまうから、入ってしまうから、その後が気になります。一日、一年、二年、こうして時間が流れます。ですから、大丈夫。
ここにいる時間は、後で振り返れば短く感じるかもしれませんが、生きた時間で、次に続く時間ですから。そして、次に進んだなら、また次の場で、子供たちは新しい時間を進んで行くでしょうから。もうその時には、ソラでの時間は子供たちにとって、小さなものになっていくでしょうけどね。少しずつ忘れていくでしょう。それでいいんです。それがわかっている上での、でも、ちゃんと流れる時間、流す時間です。
そういう時間を一緒に過ごしてきた6年生がいよいよ卒業です。
最後ぐらい、怒らず、ニコニコしたまま卒業でもいいのでしょうし、そういうつもりではいますけど・・・どうなるのかは、私にはわかりません。そういうつもりでいても、時間は止まってはいないので、色んなものが色々と流れ、予定通りにならないことがあるので。
卒業の一週間前の練習で怒ることはあたり前、卒業する最後の練習でも怒ることがあるかもしれません・・・。でも、それはそれで、また今度会う時までの時間をつなぐことになりますからね。いいですよね。
この3月、中学生の子も数名、二度目の卒業をします。今度は高校生です。次の段階で、またソラのことがもっと小さなものになってしまうくらい、新しい時間を過ごしてほしいと思います。新しい空間を進んで行ってほしいと思います。そういえば、この子たちが小学生の頃も、卒業間近の練習でさえ、すごく怒っていましたね、私。
さて、今年はどうなるんでしょう。

=書籍のご案内=
タイトル 「サッカー、上達の素」 使えないワザには気をつけろ!  
内容 ・・・ 使えないワザ紹介、プレーの改善方法紹介、
大切な要素解説、 自主トレ時の工夫例紹介、他 ・・・
¥1400です。

◆お申し込み受付中!
◆書店の店頭には並びません。ご注文はソラまでお願いいたします。
お渡しは6月下旬を予定しています。
◆お支払い・・・ご注文受付後、代金のお支払いに関するご案内をお送りいたします。
一般の方からのご注文の場合、払い込みの際の手数料をご負担頂きます(価格をかなり抑えているため、ご理解いただきますようお願いいたします)。
◆ご郵送をご希望の場合は別途送料を頂きます。
1冊なら210円。2冊なら290円。3冊以上はこちらで負担します。

内容について補足を・・・
なんと、昨年の春空で大好評だった「使えないワザ」も入っています。
なぜかと言うと、「使えないワザ」には、大切なことがたくさん詰まっているからです。
本には、一般的なサッカー環境などから考えても伝えておいた方がよいと思うことを書きました。また、ソラを卒業した子が中学生、高校生になってから連絡や相談をくれることがあるので、そうした内容も踏まえ、大切だと思うことを書いています。
内容的には、小学生高学年、中学生年代(+高校生くらいまで)をイメージして作りましたが、サッカーの情報・知識のとびかい方を見ていると、低学年の子の親御さんにも(子供が小さいうちに)読んでおいてもらえると安心です。
高学年以上であれば、子供が読んで、わかる部分も多いでしょう。
小学生から高校生の各年代の子供、親御さんが読んで、それぞれに合ったものを吸収できるように考えました。同じ文章でも年代や経験により、イメージの仕方が違い、それぞれの年代で大切な要素が伝わるのではないかと思います。
★一般の方からもご注文いただけます。
★サッカーをする子、サッカーをする子を持つ親御さん、チームで指導をするコーチの方などにオススメです。

=サッカースクール ソラ=
■TEL : 042-534-3766
【練習会場:スカイランド】千葉市稲毛区長沼原町261番地
■ソラ・HP→ 
http://www.sonoyosade.com
■深めの通信 http://solasolasola.cocolog-nifty.com/omake
■ブログ*ソラ的な日々 http://solasolasola.cocolog-nifty.com/sola

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「やれやれ・・・」と「やれた!」と「やったね!!」ですね

(2013年3月 通信No.138おまけより)
今年度から始まったソラ・リーグ。その締めくくりとなる第四回「4・5年生大会」の最終週で・・・やりやがりました。
試合の得点は自分たちで数えさせているのですが、最終戦の後、どっちが勝ったか、お互いに何点取ったかで、すっきりまとまらず。子供たちが立ったまま、ずっと、もめています。その前の試合でもそういうことがあり・・・。
しばらくして、今度は座りながら・・・まだ、もめていて。どうにもならないので、私が少しだけ話を聞き、勝手にスコアを決めました。もう、スクールの終了時間が来ちゃうので。もちろん、内容によっては、終了時間に関係なく、エンドレスで言い合いをさせてもいいのですが、その前の時点で、すでに空間として到達すべきところまでは行ったと判断していたので、私がスコアを決めちゃいました。
当然、私に対する文句は出ましたけどね。だから、「その前の試合でもスコアでもめることがあった。そういうことがあったのだから、試合中に“1対1ね”とか、得点を数えながらやればよかったのに、そうしなかったお前らが悪い!」と言ったところ、それに対しては文句が出ず。だいたい、そうなのです。点を取るたびに、「今、○対○」とか言いながらやっていれば、そういうズレは生まれないのです。もめた経験があるなら、みんなで協力すればいいだけのこと。ですから、そういう話をして、「お前らが悪い」と言ってやりました。
・・・とは言っても、いちいち、「今、何対何ね」なんて言わなくても本当はいいと思いますし、言いながらやっていたとしても、途中でわからなくなることもあるので、後でこうしてお互いの言い分にズレが出てもべつにいいんですけどね。ズレが出た時にこうして言い合ったり、もめたりできればいいだけのことなので。「お前らが悪い」とは言いましたが、実は私は怒ってもいないし、こんなことがあっていいんだよ、と思っていました。それに、そんなことより大事なことだって、今はあるだろう、とも。
試合のスコアでもめていた時、これまでに見せたことがないぐらい、その試合の得点数に執着している子がいました。その子が、その試合の途中にあった、微妙なゴール(相手の得点)を振り返って、「あれはナシだよ」ということを私に言ってきました。「それは試合中に相手に言いな」と言いましたが、その私の言葉を聞いて、その子は顔がさらにひくひくとしていました。ひどいコーチですが、子供たちで行うソラ・リーグ。私に言ってもダメなんです。でも、私が「相手に言いな」と言った後の、その子のやるせない表情を見て、私は「いい」と思いました。
そこまで行く数分前、まだ相手チームともめている段階の時に、その子といつも仲良くしている子が普段のようにその子のところに近寄ったんです。冗談を言おうとしたのか、からかおうとしたのか、それとも普通に話しかけに行ったのかはわかりませんでしたが、その子の必死になる様子を心配しつつも、いつもの、おふざけっぽいやりとりをしに行ったのだろうと私には見えました。すると、そのもめていた子が、近寄った子のことを「あっち行ってて」と、突き飛ばしましたからね。だから、この子がこうなるサッカーをその前にできていた時点でもう十分で、その後のひくひくで、さらに十分で。
もう順位は最下位決定なんですよ。でも、その一点、一勝にこだわっていたのでしょうね。それまで、試合でまったく勝てなくてもいつも楽しく感じていたのに、この時は違ったのでしょうね。それならそれでいいじゃないですか。
その後、そこに全員で座らせ、スコアにこだわっていたその子の様子を話しました。
それまでのその子の様子を見て、また、私が話し始めた段階での様子も見て、「ここでこの子のことを話題に取り上げたら、泣くかもな」とは思いました。おそらく、私じゃなくてもわかるでしょうね。
こういう時、その子のことを泣かせちゃいけない状況、泣かせちゃいけない話なら、普段なら、私は本人だけ違う場に移すか、様子を見ながら途中で話の展開を変えてしまいます。でも、この時は、その子の表情を確認した上で、話し続けました。
案の定、泣きました、その子。私が取り上げなかったなら、その場ではまず泣かなかったと思います。でも、取り上げたので、泣きました。なんでそこで取り上げる? と思われるかもしれませんが、泣いていいんですもん。こらえる必要のない涙です。私が取り上げたとはいえ、この涙は本物の涙ですから。
他の子にも教えたいんです、この子がそれだけこだわっていたこと。他の子にはそこまでわからなかったかもしれませんが、そこまで譲れなかったこと。
・・・こういうものが、子供だけのゲームには詰まっているんですよ。
非公式のゲーム。ルールは「ずるいことはダメ」ぐらいで、審判もいないゲーム。メダルも賞状もない、歓声もない大会。ただ、仲間だけのいる試合。そこに、これだけのものが詰まっているんです。そして、この子の他にも、それぞれの子にとって、色んなことが詰まっていたはずで。
こういうことを教えたかったんです、もともと。教えたいというか、そこにあるものを感じさせたいというか。こういうものが詰まっているサッカーを経験させてあげたかったんです、たくさん。
まだ歴史の浅いソラ・リーグですが、これまでの大会上、ベストの大会です。今までの大会も良かったですけどね。子供たちが、そこで起きていることを子供たちの心と体でのみ感じるサッカーが溢れる大会になりました。
その子の泣く様子を、みんなが見ていました。必要なものがそれぞれの子に入ればいいと思います。
そして、その後も泣き続けるその子に近寄り、うずくまっているその子の顔をのぞこうとする子。興味本位でのぞくというより、ふざけたことをして笑わせてあげたいという気持ちなのでしょう。心配なのでしょう。同じように、心配でそっと声をかける子、心配だけど声をかけるのではなく、ただそばにいる子も。距離を取る子も。
こういうことを繰り返し、他の子の気持ちを感じるようになると、一つ一つのプレーの質がどんどん変わっていきます。反則を取る審判なんかいなくても、やっていいことかどうか、自分たちで判断できるようになります。仲間や相手に対して、ふさわしくない行動を取れば、そばにいる誰かが声を上げるはずです。そして、自分たちで不要なものは削り取り、自分たちが最も楽しめるプレー、行動をするようになります。すでに、今回のソラ・リーグでも、随所にそういう様子を見ることができていましたが、それをさらに進めていくために、おそらく、この日の涙が生まれたのでしょう。
グラウンドの中には、ザクザクとした、あたり前の子供の言葉が溢れていましたからね。ちょっともったいない言葉もたまに聞かれましたが・・・サッカーに関する情報が飛び回っているこの時代、多少は教わっちゃった言葉やどこかで聞いたような言葉が出てくるのは仕方なく(諦めではなく、現状の理解です)・・・でも、そういうものは本当に少しで、逆にそのような言葉が浮いてしまう、完全な子供空間でした。だから、いいんです。私が順位結果の発表を忘れてしまうくらい、満足した大会でした。その子がうつむいたまま、全員で写真撮影。この時にその子がうつむいたままでいたかったなら、それでいいので。顔を上げても、どちらでもいいと思っていましたが、この子はうつむいたままでした。それでいいので。
すごいな、そして、やったね、ソラッ子。
あ・・・そういえば、この日、解散する前に、私のところにある子が近寄ってきました。そして、小声で、「あのさ、また、俺のことを、○○と××と同じチームにしてよ」と言ってきました。○○君とは、泣いていた子のことです。前の大会で同じチームにしたことがあり、その大会でそのチームは負けてばかりでしたが、それでも楽しいことがたくさんあったのでしょうね。ちなみに、××君とは、先程書いた、もめていた最中の○○君のそばに行き、突き飛ばされた子です。いいでしょ、関係。
そして、この「○○と同じチームにしてよ」と言った子は、さらに、帰る直前、私に向かって、「あ~あ、コーチが○○のことを言うからさ、泣いちゃったじゃん」って言いました。なるほど、この子もそういう時に取り上げられたり優しくされたりして泣いちゃった経験があるんですね、きっと。だからかな、この子、いつもふざけてばかりなんですけど、私からのマジ話をちゃんと聞くことができるんです。偶然ですが、数日前のブログにも、そんなことを書きました。
この子みたいに、自分が経験して、たくさん感じて、色んな行動を取れるようになるといいですね。本人が経験していないと、こちらで言葉で伝えてもなかなか伝わらないので。経験をしていれば、「あの時な、こうだったろう・・・」と話すと理解をできて、多くのことを吸収できるのですが。こういうことからも、初めから正解とか理想的な行動ばかりが溢れてしまうより、自分たちにあった行動をして、ちょうどいい失敗を繰り返していくことができる方が、後の大きな成長、実のつまった成長をすることができるのだろうと私は思います。
子供だけの試合には、ここには書ききれない、本当にたくさんのものが詰まっています。たくさんのことを経験できる機会で溢れています。
子供たちにとって本当に大切なのは、いいプレーをすることよりも、いい結果を得ることよりも、成長することです。もちろん、いいプレーをすると、それで楽しくなるし、自信もつくし、成長のきっかけになることもありますから、それが最も大切なことに見えることがあるかもしれませんが、それよりも、成長することが大切なことです。成長した時の嬉しさとかは、本人ははっきりと認識しないことがあるかもしれませんが、体の奥に刻まれるのでしょう。だから、負けてもやりたいし、嫌なことがあってもまたやりたいと思うのでしょうね。
今回のソラ・リーグ参加者は、全員「大」合格です。ちなみに、今回のソラ・リーグで、涙を見せている子を見ても私が笑っていたのは、べつに「かわいいな」と思って笑っていたのではなく、「できたじゃん、子供の試合」ということで笑っていたんです。他の子たちも、みんな、「できたじゃん」です。
ソラ・リーグでは、本当は、今回のようなことが毎回あってもいいんです。公園でサッカーをして遊んでいる子がいると思いますが、公園での遊びのサッカーは(本来なら)こういうものばかり。これを毎回繰り返したら、どんどんプレーも上達するし、心も成長するのがわかりますよね。だから、サッカーをして遊びなよって、思います。
自分たちの心と体にあったものほど子供たちを成長させるものはないですからね。遊べ、子供たち!

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お渡しは6月下旬を予定しています。
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一般の方からのご注文の場合、払い込みの際の手数料をご負担頂きます(価格をかなり抑えているため、ご理解いただきますようお願いいたします)。
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1冊なら210円。2冊なら290円。3冊以上はこちらで負担します。

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■sola(ソラ) TEL 042-534-3766
サッカースクール・ソラ。千葉市で開校中。四街道、佐倉などからも子供が通っています。
■ソラ・HP(PC)→ http://www.sonoyosade.com
■ソラの「おまけ」→ http://solasolasola.cocolog-nifty.com/omake
*深めの話は「ソラ的な日々」よりも、この「おまけ」の方にあります。
■ソラ的な日々 http://solasolasola.cocolog-nifty.com/sola
*プロフィールページ、カテゴリー「ソラって」「ソラの紹介」でスクールについて紹介しています。

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